コラム

2019.09.25

火災保険を使った屋根の修理

  • 火災保険
火災保険を使った屋根の修理

ヤネラボでは、火災保険による自己負担なしの屋根の点検・修理を行っています。

こちらの記事では、なぜ火災保険を活用して、自己負担なしで点検・修理ができるのか、
なぜ火災保険で屋根の修理ができるのか火災保険の対象などを記載しています。

 

 

火災保険を使って自己負担なしで修理可能

 

点検から修理工事までお任せいただく事で負担を0円に

ヤネラボでは、点検から修理工事までお任せいただく事で
無料点検・保険申請が可能となっています。

屋根修理をはじめ、全ての修繕・工事を保険金額の範囲内で行うため、
お客様の実質的な負担は0円にすることができます。

 

修理を提携会社に依頼するため格安でご提供できる

ヤネラボでは、屋根修理専門として提携しているパートナー企業に依頼することで、
修理費を他社様より格安でご提供することが可能です。

修理費をより安くご提供できることで、
火災保険の金額内でより多くの修理・修繕を行うことができます。

 

修理内容によっては0円にできない場合も

火災保険で屋根をすべて綺麗に修理できるわけではなく、
修理内容によっては0円にできない場合もございます。

保険金は、保険会社による審査や査定を経て、
保険の適用範囲内であるかどうかが決定され、保険金が下ります。

大規模な修繕を検討していた場合は、保険金の兼ね合いから、
ご自身で費用を負担しなくてはならない可能性もあります。

 

なぜ火災保険を使って屋根修理ができるのか

 

火災保険の対象は火災だけではない

火災保険の対象は、火災に対してのみだと思われがちですが、
台風や竜巻・突風・豪雨・大雪・落雷などの
自然災害による破損は、火災保険の対象となり修理が可能です。

「強風で屋根が飛んでしまった」
「突風で車がよろけて外壁に突撃した」など、

建物だけでなく家財や人に及ぶ場合も
補償してくれるのが火災保険です。

 

主に風災被害が認定されやすい

火災保険の対象として、主に風災被害が認定されやすいです。

風災被害はその名の通り、
台風や疾風・竜巻・突風・春一番・暴風雨による
雨風の被害が風災に当たります。

また、雹や雪による災害も含まれます。

 

申請できる修理の幅が広い


火災保険を使って申請できる修理の幅は広く、
家の内部や外壁・門・堀・カーポート・サイディング・屋根など、
家の修繕のほとんどを保険で適用することができます。

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